美観地区内の倉敷川は、定期的に清掃が行われる等、とても管理されているようです。清掃の際に、どんな魚がすんでいるか、生き物調査も行われています。オオクチバス(ブラックバス)やブルーギル等の外来種がほとんど見られないらしく、主に在来種がすんでいるとのことで、ほんとに素晴らしいと思います。
2020年3月撮影 倉敷川の魚たち…
何かが飛んで来て弾けたような絵だなと思いました。
大原美術館ワシリー・カンディンスキー(1866-1944)『尖端』1920
【鑑賞の小ネタ】・カンディンスキーはロシア出身の画家・美術,建築の学校「バウハウス」の先生・抽象絵画の先駆者・絵画理論家でもある…
インパクトの強い作品です。色使いも凄いですね。
大原美術館ポール・ゴーギャン(1848-1903)『かぐわしき大地』1892
【鑑賞の小ネタ】・ゴーギャンはゴッホの友人・南国のタヒチで描いている・エデンの園やイヴとの関係性・浮世絵や七宝焼きの影響…
大原美術館には『叫び』はないのですが、この作品はあまりにも有名なので、ちょっと触れたいと思います。
オスロ国立美術館エドヴァルト・ムンク (1863-1944)…
水槽の外観は、こんな感じです。
自宅の60㎝水槽と額の絵
現在は川魚水槽でもあるので、アクアリウム的には、地味な感じですが、結構気に入っています。時々縄張り争いをしているようですが、みんな元気です。エビも。…