大原美術館所蔵エル・グレコの『受胎告知』が66年ぶりの修復を終え、現在プレ再展示中です。期間は2025年10月21日(火)~2025年12月21日(日)となっています。本格的な展示は2026年4月以降のようです。
大原美術館エル・グレコ (1541-1614)『受胎告知』1590年頃―1603年 ※修復後…
ビニールの柵が取り外されていました。烏骨鶏の親子が今日はよく見えました(^.^)
2025年11月25日撮影 烏骨鶏の親子…
鶴形山のミニ動物園の烏骨鶏(過去記事、鶴形山(阿智神社)の烏骨鶏)の続報です。筆者の散歩コースの1つなので、烏骨鶏の見守りは今も続いています。なんとなくですが、少しずつミニ動物園(烏骨鶏)へ足を運ぶ方が増えているような気がします。
ミニ動物園の烏骨鶏の檻
少し前になりますが、烏骨鶏のヒヨコを見ようと立ち寄ったところ、…
大原美術館の南側には、新渓園(しんけいえん)という市民の憩いの場があります。
新渓園のマップ
新渓園西側入口…
気になる記事を見つけました!
美観地区のヒナについては、成長に伴い春の繁殖期に親鳥と喧嘩する恐れがあるため、令和7年11月10日に美作市内の施設にお引越しを予定しておりましたが、お引っ越し先の白鳥とうまく馴染めなかったため、現在は一時的に倉敷川に戻っています。お引越し先ではヒナが安心して過ごせるように、改めて整備を進めてくださっています。準備が整い次第、改めてお引っ越しを行う予定となっております。具体的なお引越しの時期については未定となっております。
倉敷観光WEB …